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2013年11月12日火曜日

ボラの逆襲



今日は私にとっては今年最後のレース

だけど強風のため中止

着いたらボラの襲来が!卵巣干して、カラスミにするかなんて思ったりしましたが、、



臭くてそれどころじゃあありません。

前に探偵ナイトスクープで河口の方でボラ釣って焼いて食べてたけど大阪湾のボラでカラスミは作れるのか探偵さん、調べて下さいって出してみるか、、
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5283045.html

みんなでボラが絡んでたシートを洗っても臭い落ちない!(笑)

先週のスクリューが壊れたのもボラの仕業かなんておもってしまった。

2013年10月26日土曜日

淡淡レース前の衝撃から、、 上架そしてスクリュー破損

今日は台風一過
淀川から流れ出てくる水でメコン川のような茶色い海で上架しました。







スクリューが無いのでタグボートで引っ張ったり押してもらいながら強風の中船台まで引っ張っていただきました。

そして淡淡レース前の衝撃の結果が実際に見れました。











スクリューが見事なまでに外れてました。
そして微妙に曲がってました。

船底は何もなかったのは幸いですが、
1週間上架したままで、シャフト・プロペラの交換をして貰います。

来週の土曜日頃に仕上がる予定です。

2012年7月24日火曜日

7/22(日) ディンギー練習





今日のディンギー
前半は微風で後半は強風
両方の練習が出来て良かった

下りの風の掴み方がだいぶ出来てきた

トップスピードの時のタックが課題























               

2012年3月8日木曜日

もうそろそろ

ちょっとずつ暖かくなってきたからもうそろそろディンギーを始めようかな。
まだ水温低そうだけど、、

事業仕分けにあった北港ヨットハーバー

今年もなんとか大阪北港でヨットができることに感謝

橋下市長が理解ある人なら良いけどな

その前に艤装のマスターだ!

ディンギークラブの方から分かりやすい映像や写真を送ってもらった。
メモ代わりに残しておきます。

 



トッパーの艤装
http://2nd.geocities.jp/tasar2745/rentaltopper.mht

トッパーの強風時リーフ(縮帆)の仕方
http://2nd.geocities.jp/tasar2745/topperri-fu.mht

シカーラの艤装の仕方 
http://www.geocities.jp/redwingp30/sika-ragisou.mht



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2012年1月9日月曜日

バーゲン




久々心斎橋に自転車で行きました。


ヴィトン、カルティエ、 シャネル、、、

等自分には無関係のブランドのブティックがたくさんできていてびっくり、、
バーゲン狙いでアディダスの専門店に行ったのですが残念ながら良いのが無かったのでスポタカ、新西宮ヨットハーバーで冬用のヨットウェアを購入。

新西宮ヨットハーバーのHARKENの店員さんにお勧めされて購入してしまった。

HARKEN SPORT
MEN'S HYPERSEAL 3LAYER BIBS

タグにはこんな特徴が書かれてました。


  • 防水、防風、Breathable
  • 足首にマジックテープが付いていて水の浸入を防止
  • 3層のstretch PU-laminated fabricなので伸びる素材で動きやすい。
  • 軽くて畳みやすい素材
  • 縫い目は完全にテーピングされています。
  • 頑丈なYKKのZIP。




RONSTANのBOOTS

足が27cmの私だとMサイズでぴったりでした。

かかとが浮いてしまうのでLサイズは大きかったです




CL66 deck boots a feat of dryness

Ronstan's CL66 deck boots are guaranteed to keep sailors' feet dry in the harshest of conditions.
And one Ronstan staff member is especially willing to stand by that guarantee after taking the company's research and development of the CL66 boots to the highest level by wearing them in the Sydney-to-Hobart.
International Sales Manager Peter Dowdney says the high-quality waterproof, non-slip and durable materials of the boots passed the gruelling Sydney-to-Hobart test with flying colours.
Ronstan has developed the boots for recreational sailors and inshore racers, but with a host of market-leading practical features they are equally suited to the demands of fishing too.
► three-quarter length cut with toggle lock strings for comfort, warmth and protection,
► tough neoprene linings for added comfort and warmth,
► rubber outers for increased durability, flexibility and waterproof qualities,
► non-slip and non-marking razor-cut outer soles for outstanding grip,
► removable inner soles for added foot support and quick drying,
► reinforced toe, ankle and heel areas with bump protection for added safety,
► and grey and black designs that match Ronstan's wet-weather range and dinghy neoprene gear.
"Basically the essence of any boot is to keep your feet dry and it's no great secret that in 97% of cases that doesn't happen with other brands," says Peter, who sailed his 10th Sydney-to-Hobart aboard the 42ft racing yacht Wedgetail. "There are some very ordinary deck boots about.
"We at Ronstan went to the drawing board to develop a boot that would get the job done. We aimed to produce a boot that was not only economical but one that would do what it's meant to do; keep your feet dry.
"The boots are reinforced in the important areas and the razor-cut sole is excellent and very grippy. The CL66s are also very long-lasting compared to other boots on the market."
The CL66 deck boots are available early March in sizes XXS to XXL through all Ronstan stockists






HHウォッシュバッグ
HH WASH BAG
商品型番 HY91004_O



防水生地で作ったポーチ。
小物類を整理して携行することができ、使い勝手の良いデザインも特徴のひとつ。

ファスナーには防水処理は無し

 PUMAのシャカシャカパンツ

撥水処理が施されています。
以前はMERRELLだったのですがぼろくなってきたので初めてKEENを買いました。


 ウォーキングからデイハイク、キャンプからフェスまで、機能とファッション性を兼ね備えた「ターギーⅡ」シリーズのローカット

踏みだす際に力が入りやすく、なおかつ、ストレスを感じさせない幅広のつま先部分は、快適かつ安定のあるウォーキングが楽しめる。

明日からはこれを履こう。



1. KEEN社独自の透湿性に優れた防水透湿素材 KEEN.DRY を採用。
防水でありながら驚異的な通気性を誇ります。
2. 足裏形状に合わせて立体成型した取り外し可能なフットベッドは、
優れたフィット性、サポート性を誇る。
3. 安定性、クッション性、サスペンション性能を高める、一体成型の
ヒールパーツです。
4.新設計の異なる硬度のEVAを組み合わせたミッドソールは、屈曲性、
快適性に優れている。
5. KEEN社独自のトゥ・プロテクションは、アウトドアアクティビティにおける、
つま先への不安を解消。
6. 耐摩耗性、防滑性に優れたカーボンラバーのアウトソール。






2011年11月3日木曜日

GILLギル L013 Wallet

財布が破れたので良いのを探してたらこんなのをGillのショップで購入。


Gillロゴデザインのシンプルな財布

ファスナーのGillのロゴがかっこいい。

外側にファスナー式の小銭入れがついたマジックテープ開閉タイプの三つ折型財布

Tri-fold wallet with external zipped security pocket
Internal ID pocket with clear window
Six credit card pockets
Large pocket for notes
Velcro closure





・写真などが入れられる透明ポケット
・6つの収納ポケット
・取り外し可能な6枚のカード入れ透明ポケット







ポイントカードや診察券が多いこの時代に子の収納量はとても便利。

2011年10月16日日曜日

2011/10/16 ディンギー






今日は北港でディンギーの練習。

ヨットクラブのレースがあったそうですがレースに出れる腕も無く、一日時間が無いので練習
西風7mくらいの風が強く白波がたってました。

出艇のトラブルやチンが続出してました。




かなり風が強く腕パンパンに
うねりで重心が取られてジャイブをするのも結構怖かった。
ヘルメット付けてて良かった。。

 これじゃとてもレースには出れないな。。







2011年10月2日日曜日

11/10/02(日) 淡輪ディンギー


中潮
満潮  干潮
10:38 15:39

微風・昼から西の風



久々の淡輪ヨットハーバーでのディンギー

 http://www.osaka-kaiyo.com/_src/sc1643/20112520sailing25202.pdf
とは言うものの
AMは風が無くいきなり曳航

微風で物足りないものの
微風のときにどうすればいいのか試行錯誤しながらセイリングしました。

久々にレーザー級に乗るので楽しみ。。


仕組みは一緒だが艤装は普段やっているトッパーより若干ややこしめかなあ。。

昨年までは学生さんが色々と試行錯誤しながら頑張ってる姿が今まで好印象だったけど、昨年に比べるとアットホームな感じが無くなったかなぁ。ちょっと雰囲気が変わって残念。

2011年9月24日土曜日

9/24 ディンギー練習


久々にディンギーに乗ろうと北港ヨットハーバーへ

しかし今日のディンギーは不発。。


ここんところの台風でレンタルヨットにも水がたまりっぱなし、、

ハーバーの中もゴミだらけ、、((+_+))
しかも風が全くなく超微風。




アマルフィを迎えに行く予定が結局港の外にも出れずじまい

大阪北港が大阪市の事業仕分けで廃止と判定

大阪北港ヨットハーバーが大阪市の事業仕分けで不要と判定されたそうな。。


http://www.city.osaka.lg.jp/shiseikaikakushitsu/page/0000137424.html

http://www.city.osaka.lg.jp/shiseikaikakushitsu/cmsfiles/contents/0000132/132908/3-4.pdf




廃止の理由

  • 市税投入の意味が全く説明されていない。艇置場は特定者の受益施設となっているので、民間売却も考えるべきである。 
  • ヨットハーバーとしての行政の役割を終了させるべき。 
  • アクセスの悪さを考えれば、残念ながら今後に利用者数を急激に増やすことは難しい。会員制の導入などで関心の高い層を取り込むなど、民間に開放し、収益性を改善することを検討するべき。 
  • 大阪市で唯一のヨットハーバーであり、海洋スポーツに触れる場所としては必要だと思うが、ごく一部の人達にしか利用されておらず、クルーザーやヨットのレンタル利用者や係留数が増えるような企画や改善が望めるように思えない。もっと広く外に利用者を求めるか、近隣のヨットハーバーへの移行も検討するべき。 
  • 市外の利用者が多く、年間6千万円の市の一般財源を使っていながら、市外と市内とで利用料金に差は設けられていない。市外の利用者については料金体系を区別するなど、受益者負担の強化が必要である。
  • 艇置と係留とを分けて運営するのではなく、収益が上がる工夫をし、その収益でスクール事業、体験事業が実施できるような採算性を導入することも検討してはどうか。
だそうな。。

まあ見直しは必要としても議員数削減と言う無駄は省かないのにこういうところは手っ取り早いから手を付ける。


ヨットやプレジャーボートが減っていけば、海洋国家である日本の衰退につながると思うのだが、、

府の海洋センターはいつも子供たちが来て賑わっているのになんでうまくいかないんだろうか?
市は箱もんは作るがそのあとの運営が全くできない。。

大阪市単独で面倒見れないなら府市統合して二重行政を排除して都で管理するとかなんか道は無いんだろうか。。

事業を引き継いでくれる事業体が出てくればいいんだけど、、

ヨットハーバーにアンケートがあるので北港ヨットハーバーがうまく継続できる案があればみんなで知恵を出し合おう!



Gill


大きな地図で見る
 ギャレのへリーハンセンがいったん閉店して新たにALBIで再開したもののヨット関連のギアは激減してしまい、これからどこで買おうか悩んでいた。。

しかし大阪のど真ん中にGillの総代理店のフォーチュンという会社があることを知ってさっそく行ってみた。

Gillは1975年 イギリスノッティンガムにて誕生。


創始者であるニック ギルはそれまでのヨットウエアにない機能的でデザイン性に優れたウエアを提案、厳しいセイリングの最前線から得た経験を基にGILLを作り上げた。

アトランタ,シドニーに続きアテネオリンピックでもイギリス、アメリカ、オーストラリアチームの専属サプライヤーとなり、世界中の注目を集めた。





GILLのヨットウエアは単にデザイン性に優れているだけでなく、防水性、保温性に加え、高い透湿性を備え、いかなる条件の中でも最大限に機能を発揮し、本格的なセイラーから気軽にヨットを楽しむ方に至るまで、幅広いニーズに答え満足させるアイテムである。

だそう。

HellyHansenのGoldwinに比べると小さい企業でやっているためか値段も値ごろ感があった。


関空アウトレットモール、阪急とHelly Hansenのお店がどんどん減っていく中、大坂に心強いお店を発見し満足


買ったのは下記
満足じゃ





4520 Hydrophobe Trousers

超軽量且つ、保温性の高いディンギートラウザー。

伸縮性素材を採用したエルゴノミックデザインを採用。
素材は疎水性で、水を寄せつけず、ウェットコンディションでも、生地が重くなったり湿ったりすることがない。

・保温レイヤーとしても、また暖かい日は一枚だけでも冷たい風を防ぐ
・水分を逃がすポリプロピレンファブリックは、暖かさと快適性を提供
・動きを妨げないソフトで伸縮性のあるフィット感
・皮膚にざらつき感を与えない段差のない縫製
・UV50+ UV プロテクション



4358 Pro Top

 激しいセーリング中の、自由な動きと防水性を追求して設計されたディンギー専用トップ。
防水透湿2 Dotラミネート素材を採用し、非常にソフトで通気性に優れ、完全防水を実現。ディンギーセイラーを常に快適に保つ。

襟の両サイドにあるベルクロアジャスターは一度だけ調整すればその後は調整不要、後はセンタージッパーを上げ下げするだけでパーフェクトなフィッティングを実現。
センタージッパーはユーザーの体温調整も容易にした。

袖口のPUカフとネオプレーン製のウェスト部分はベルクロで調整可能。

排水機能付きのジップポケットをサイド部分の理想的な位置に設け、ライフジャケットを着たままでも物の出し入れが容易に出来る。

4420 Men’s UV Sport Rash Vest Long Sleeve 

高品質な4方向ストレッチライクラ製の、デザイン性に優れる2011NEWラッシュガード。

優れたUVプロテクション[UPF50+]の速乾性素材、ざらつき感を低減した段差のない縫い目を採用している。

・6オンス、4方向ストレッチファブリックで、快適性とフィット感を提供
・快適なレイヤーとして、また暖かい日は単独で日差しを防ぐ一枚として着用できる
・長袖は、UVプロテクションに最適
・耐久性のあるストレッチプリントを採用

2011年8月20日土曜日

8/20 ディンギー練習





今日はアマルフィメンバーでディンギー練習

健さんと2名で実施。

北東の風のち西の風

風の変わり目で微風の中港の外に出るのに結構時間がかかる。

終了間際にようやく良い風が吹き出した。

2011年7月18日月曜日

アクセスディンギー全日本選手権



今日はアクセスディンギーの全日本選手権に出る予定でしたが台風の影響もあり中止になりました。


アクセスディンギーはこんな小さな一枚帆のヨットでした。
センターボードの重量が30キログラムもあるそう。クルーザーヨットのキールのようになり、ヨットが安定し、沈しない構造になっているとのこと。

ジョイステックで簡単に操作できます。
当日は海上風警報が出てました。
雨が強いが風はそれほどでもなかったので港の中はまだできそうでしたが、身障者や高齢者が多いこともあり中止という判断に、、
後片付けに参加。
あまりこういう作業もやってなかったのである意味貴重な体験。
天気だけは仕方がないですね。
アクセスディンギーのマッチレースがどんなもんなのか知りたかったですが、

練習もしたのに少し残念。、

2011年7月16日土曜日

7/16(土)ヨット練習




7/18海の日のアクセスディンギー全日本選手権に向けて練習。

今週末は海の日でもあり舞洲一周の大阪市長杯ヨットレースに第18回天神祭奉納ヨットレースとイベント盛りだくさんです。

台風の影響もあり今日は良い風でした。

先週はメインシートが外れたので8ノット+もう一周の結び方。



陸チンもしちゃいました。
風きついときは着艇前にメインははずしたほうがいいですね。



2011年7月3日日曜日

7/3 ディンギーレース









今日はディンギー教室後、初めてのレース。
西風強し。


とりあえず雰囲気をつかんでなんとかコースを回り切るだけで精一杯。
レースと練習では風をコントロールしているか単に無意識でやっているかというのが良くわかった。。


風も強なってきたのと待ってもらうのも申し訳なく、、
レースも2レースほど実施して途中で終了し一人港で練習。

ひたすらタックの練習。

タックした直後に逆方向にチンしかかる。。
タックした後の方向が定まらない。
タック後スピードが落ちる。。
スピードが落ちた後になかなかスピードが復活しない。
ブローが吹いた後にバランスを元に戻した後に方向が定まらない。

などなど、、

レースに出ると色々と考えるがしばらくは普通に操船できるように練習しよう。

2011年6月25日土曜日

6/25 ディンギー&クルーザー



今日は台風の影響もあり強い風

ディンギー教室終了後初めて自分たちだけで練習をしにいきました。
艤装もままならず近くにいたおっちゃんに叱られながら、、

まずはコックを締める癖を付けなさい。。と。

熱血指導が続きました。
昼からはクルーザーの練習。
今日はミドルデッキの練習。

トッパーに比べるとだいぶ反応が遅いのがわかる。。
その分リカバリーにも時間がかかる。

ジブのトリムも難しい。。